結成から1年。ハロー!プロジェクトの新グループとして着実に歩みを進めるロージークロニクルから、村越彩菜さんと植村葉純さんが登場!
切磋琢磨してきた同期であり、プライベートでは10時間以上も電話で語り合うほど深い絆で結ばれた二人。急遽ソロ出演となったハロコンの舞台裏や、お互いの意外な素顔、そして表現力が進化した3rdシングル『Misery〜愛の天秤〜 / なんとかなるでしょ』の制作秘話をたっぷりと伺いました。
サブスク解禁で再燃した「ハロプロ愛」や、春の単独ツアー、そしていつか叶えたい「同期ユニット」の夢まで。今の二人の瑞々しい言葉をお届けします!
Contents
ライトパープル一面の景色に背中を押されて
――先日、インフルエンザの影響でシャッフルユニットの欠席が相次ぎ、村越さんが急遽ソロで出演されましたね。

――2月のバースデーイベントも、お二人それぞれのこだわりが詰まっていましたね。


休日は10時間以上の長電話!?
――同い年で誕生日も近いお二人。今の関係性はいかがですか?


――お互いをどのような存在だと思っていますか?


新曲への表現の幅とこだわり
――3rdシングルについても伺います。まず『Misery〜愛の天秤〜』の印象は?


――MVには、お二人の大好物も登場していますね。


――もう一曲の『なんとかなるでしょ』はいかがですか?


サブスク解禁で再発見した「ハロプロの宝物」と、結成1年の成長
――サブスクが解禁されましたが、どんな曲を聴いていますか?


――活動1年を振り返り、グループの成長を感じる部分は?


「もしも同期全員でステージに立てるなら」――未来への意気込み
――いよいよ春ツアーが始まります。意気込みを教えてください。


――特に楽しみにしている地域はありますか?


――もし研修生30期の同期メンバーでユニットを組むなら、何をしたいですか?


――最後に、個人的な挑戦を教えてください。


インタビュー・文・撮影:ごとうまき






