オーディション「iCON Z ~Dreams For Children~」から誕生し、圧倒的な歌唱力とラップスキルでシーンを駆け上がる4人組ボーカル&ラップグループ、WOLF HOWL HARMONY(ウルフ・ハウル・ハーモニー)。
待望のEP『tera』のリリースを控え、リーダーのRYOJIさんと、ブラジルにルーツを持つ唯一無二のラッパーGHEEさんにインタビュー。出会いから3年、お互いの変化や最新作に込めた熱い想い、そして「世界」を見据えたこれからのビジョンについて、たっぷりと語っていただきました。
Contents
出会いから3年。尖っていたあの頃と、今感じる「絶対的な信頼」
――お二人が初めて出会ってから、ちょうど3年ほど経つそうですね。当時の第一印象はいかがでしたか?




――活動を共にする中で、お互いの印象に変化はありましたか?



音楽的成長と「引き算」の美学
――お二人とも、本格的に音楽の道に進んだのは決して早い方ではありませんでしたね。この数年で技術面や表現力にどのような変化を感じていますか?

――それは、具体的にどのあたりが変化したからでしょうか?


EP『Terra』に込めた、夜明けへの通過点
――3月12日にリリースされたEP『tera』。このタイトルに込められた意味を教えてください。


――1曲目の「Sugar Honey」から、ストーリーが始まっていますね。


「Gachi Funk」で見せる、境界線なきルーツ
――新曲「Gachi Funk」のMVも話題です。ブラジルのファンクを取り入れた、非常にエネルギッシュな楽曲ですね。



3年後の未来図。アリーナのステージと、それぞれの夢
――デビューからこれまで、タイやシンガポールでのフェス出演など、グローバルな活動も増えていますね。海外のステージを経験して変わったことはありますか?


――最後に、3年後の未来について聞かせてください。


――ファンの方々へ、メッセージをお願いします。

【編集後記】

インタビュー・文・撮影:ごとうまき






