大原櫻子が9月30日、ニューシングル「片想いだ」をデジタルリリースした。サウンドプロデューサーにknoakを迎えたダンスポップナンバーで、作詞・作曲は伊藤立が手がけた。10月3日からは全国ツアー”REFRESH”もスタートし、10月17日には大阪・NHK大阪ホールでの公演も控えている。新曲、そしてツアーに懸ける思いを聞きました。
──「片想いだ」は、これまでのバラード楽曲とは180度違う、ダンサブルでキュートな一曲になりました。歌詞にはどこか地球人ではないような視点も感じられますが、この世界観をどう捉えていますか。

──前々作「裸になっては」は大人っぽい感情を、前作「まるでサイダー!」は、少年のようなフレッシュさを表現されていました。今回はどんな主人公像を描いたのでしょうか。

──楽曲としても新しい挑戦だったそうですね。

──制作は作詞作曲の伊藤立さん、サウンドプロデュースのknoakさんとの共同作業だったとのことですが。

──ミュージックビデオのエピソードについても教えてください。

──10月3日からは全国ツアー”REFRESH”がスタートします。タイトルに込めた思いを教えてください。

──10月17日には大阪・NHK大阪ホールでの公演も控えています。

※ツアーは10月3日の宮城・SENDAI GIGSを皮切りに、愛知、北海道、広島、大阪(NHK大阪ホール)、福岡、そして10月28日の東京・LINE CUBE SHIBUYAまで全7公演を予定している。
──歌手と女優、二つの活動の相乗効果を感じることはありますか。

──印象に残っている出来事はありますか。

──今後挑戦したいことは?

──最後に、大阪公演に向けてファンの皆さんへメッセージをお願いします。

インタビュー・文・撮影:ごとうまき






